製品仕様

製品仕様

DIASOUL.AI

「新型 DIASOUL .AI」
サイズ:420mm(W)×460mm(D)×1260mm(H)
完全受注生産(納期3~4か月)  生産国:日本
※登録意匠第2014-02167号  ※登録5698338号商標  ※特許第6183914号

webimage

 


よりダイナミックな臨場感と完全な静寂感の両立を目指し
完成に至りました
DIASOUL.AIには様々な独自技術を惜しみなく投入しました

DIASOUL.AI の特徴

  • 「音場感」と「エネルギー感」「フォーカス感」が見事に両立するパワード球面波マルチトゥイーター方式

    生の音と再生音の境界を無くすボーダーレスサウンドの達成にあたり、DIASOULは一つの発見をしました。球面拡散の波面の形成とエネルギー感の両立、ここに再生音とライブサウンドの境界を無くすヒントが隠されていることを。「音場感」と「エネルギー感」の二つの要素を同時に実現する目的から生まれたのが、「パワード球面波」という新しい概念です。

    スピーカーには音場感とエネルギー感の二つの要素が必要です。
    例えば、周波数特性が全く同じでも、バスドラムの音を小口径スピーカーで聴いた音と大口径スピーカーで聴いた音とでは全く異なって聴こえます。これは小口径では音響エネルギーの放射量が少ないためです。
    つまりエネルギーの増加には振動板の面積を大きくする「面音源」の要素が必要です。
    一方で音場感には理想的な音の広がり、つまり「点音源」のような波面を生成する必要があります。ここから「奥行き感」や「上下感」「広がり感」といった2本のスピーカーで再生しても、三次元空間を再現しているような「音場感」が生まれます。
    一方で「理想点音源」の状態とは振動板面積は限りなく小さい、最も音響エネルギーの放射が少ない状態となります。
    生で楽器の音を目の前で聴いたときはどうでしょう。
    生の楽器には必ずある程度の発音面積と物量を伴っています。そして360度全方位方向に音波が発せられます。つまり音場感とエネルギー感の二つの要素を同時に満足させています。

     実際のスピーカーでは例えば2Wayの場合、ウーファーには大口径、トゥイーターには小口径スピーカーを用います。
    クロスオーバー周波数付近の少し下側のウーファー領域の音と、少し上側のトゥイーター領域の音とは近い周波数ですが、その振る舞いは全く異なります。
    双方のスピーカーの音圧レベルで見た周波数特性が揃っていたとしても、音響エネルギーは大きく異なるからです。つまりクロスオーバー周波数付近で音響エネルギー周波数特性の大きな段差があることになります。
    この「パワード球面波」の達成のために生まれたのが「パワード球面波マルチトゥイーター方式」です。(特許:第 6183914 号)
    様々な実験と徹底した試聴を繰り返し、36mm口径の4個のダイレクトラジエーター方式トゥイーターを球面上に特殊配列した独自形状が生まれました。球面波を達成するのに特殊な形状の振動板を用いると、振動板の共振モード制御は極端に難しくなります。
    最も良好な特性を得るために、個々のスピーカーユニットにはシンプルなダイレクトラジエーターを用いました。トゥイーターの位置、球形キャビネットのサイズと向き、ウーファーとの位置関係。これらには正にピンポイントと呼べるほどの絶妙な関係にあります。バランスが整い波面が合った瞬間、突如として目の前に「生の演奏者の空気感」を感じる音場が出現します。
    例えるなら「演奏者がいる」感覚です。しかも3次元的「音場感」のみならず、さらに3次元空間の中の個々の音にピントが合った「フォーカス感」も大幅に向上します。
    きれいに広がる球面波の要素に加え、面積が増加したことで、平面波要素も大幅に増え音響エネルギーが格段に増加しました。
    また、ウーファーとトゥイーター面積比が縮まったことで、クロスオーバー周波数付近の音響エネルギー周波数特性が近づき、自然なエネルギー特性になったことで、音の生々しさが格段に向上しました。音の出方はダイレクトラジエーターにもかかわらず、コンプレッションドライバーによるホーン型に近い、小さな音でも遠くまで届くエネルギー感溢れるサウンドが実現しました。

     

  • トゥイーターには究極の振動版素材を使用した「B4Cプレミアムボロン振動板」を採用

    スピーカーの中で構成要素の中で最も音質に影響を与えるのは振動板です。
    理想の振動板素材に速い伝搬速度と適度な内部損失の二つの要素を同時に満足させる必要があります。B4C (炭化ホウ素)特殊製法で高性能化したB4Cボロンはベリリウムよりも速く、ダイヤモンドに次ぐ伝搬度(12700m/sec:実測)と、紙に近い程度な内部損失を有している理想的な振動板素材で、軽さでもアルミニウムを凌ぎます。
    個々のトゥイーターユニットには、このB4C プレミアムボロンをドーム型とコーン型をメカニカル2Way 構成で実現したドーム&コーン型振動板として実現。
    シンプルなダイレクトラジエーターとしてユニット化しました。
    このB4Cボロンユニットは、1.8KHz以上の広い可聴帯域において分割振動の全くない完全なピストンモーション動作を実現しています。
    パワード球面波達成のため、このB4Cプレミアムボロン振動板をマルチトゥイーター方式として4個配置。可聴帯域内で個々のトゥイーターユニットが完全なピストンモーション動作を行うため、4個のトゥイーターで生成される波面もトゥイーターの全可聴再生帯域において完全に揃い、自然な音場感を実現しました。また一方でB4Cボロンサウンドは圧倒的な分解能と情報量、トランジェントに優れ、しかも適度な内部損失がある事から、不要な共鳴音を生じない極めて自然な音色のバランスを再現します。


  • 「スフェリカルシェイプ(球形)キャビネット」でトゥイーター波面の乱れを解消

    4個のマルチトゥイーターを配置したパワード球面波方式を実現する「スフェリカルシェイプ(球形)キャビネット」は、木製の表面層と鋼鉄から削り出した重量内部層との2重構造で構成。
    4個のトゥイーターの木製の表面層には一切触れず、2.7kgに及ぶ鋼鉄の重量内部層に金属スペーサーを介してダイレクトに取り付けられているため、各トゥイーターのメカニカルアースの完全な同一化を実現しています。
    これにより4個の振動面の動きが完全に揃い、トゥイーターの振動による波面の乱れを徹底的に防ぎ、音像のフォーカス感が大幅に改善され、生々しくリアルな実在感に大きく寄与します。
    また「スフェリカルシェイプキャビネット」は高さと試聴角度を調整できる鋼鉄製スタンドに装着されており、最適な波面の微調整を可能です。


  • キャビネット振動の影響を徹底排除する「フローティング・トゥイーターブロック」

    スフェリカルシェイプキャビネットとステンレス製のスタンドで構成されるトゥイーターブロック、ミッドレンジキャビネット上鋼鉄製のコロの上に配置され、前後に自由に移動できる構造を実現。ミッドレンジユニットの反作用で生じる振動により、キャビネットが前後に微小振動する影響を徹底排除します。これはビルの免震構造と同様な原理です。
    これによりミッドレンジからトゥイーターに伝わる変調歪が激減し、3次元的空間表現、特に奥行き感が大幅に改善されます。


  • ミッドレンジにはNCV-R振動板を採用し、高いリアリティーをS/N感を実現

    ミッドレンジには、カーボンナノチューブと複数の樹脂を射出成型したNCV-R(NanoCarbonized high velocity R)振動板を採用。
    NCV-R は、金属チタン(5100m/sec)を遥かに超える伝搬速度(6300m/sec)と、樹脂製振動板素材としては世界最高速度を達成し、紙に匹敵する適度な内部損失を両立しました。
    さらにNCV-R 振動板の裏側には、5本のリブ状の補強を入れたソリッドライン構造を取り入れ、振動板の剛性が飛躍的に高まり追従性能が大幅にアップしました。
    ミッドレンジボイスコイルは36mm大口径タイプを採用。低歪大型ダブルネオジウムマグネエト磁器回路と相まって 強力かつ低歪な駆動力を発生します。
    極めてリアルで S/N 感が高く、情報量匹豊富でしかもパワフルかつナチュラルな理想のサウンドを実現します。またミッドレンジキャビネットには特定の定在波がスピーカーキャビネット内に発生しないトラピゾイタルコンストラクションを採用。更には、ミッドレンジ部はウーファーと独立して切り離す独立分離構造を採用しました。

     

  • ミッドレンジの駆動反作用の振動版への影響を徹底低減する「1.6kg 大型重量マス」

    ミッドレンジの背面には1.6kgに及ぶ大型重量マスを配置。スピーカーのマスを増やすことで、駆動力の反作用によりスピーカー自体が前後に揺れることを効果的に抑圧します。
    スピーカーを駆動する支点が安定し、正確な振動板の駆動が実現されます。
    この音の差は歴然で、S/N感が改善されると共に情報量が増え、スピーカー口径が一回り大きくなったような余裕感のある音が実現します。


  • NCV 振動板・超強力マグネット搭載25cmデュアルウーファー

    25cm口径のウーファー振動板典範速度(5600m/sec)のNCV振動板を採用。
    磁器回路には通常ウーファーの1.5倍~2倍の17000Gsに及ぶ超強力大型マグネットを搭載。
    Mortional Feed back (MFB)に匹敵する電磁駆動を施すMST (MAgne Servo Technology)方式を採用し、電磁制動力を2.5~4倍まで上昇させることで、最低共振周波数以下の超低音域まで振動板を正確に制御。スピーカーの制御性を高めることでスピーカーボックスの影響を極少化し、空気容量は1台当たりわずか15リットルの密閉型キャビネットでも、20Hzの超低音域まで忠実度の高い超低音再生を実現しました。


  • 「リアクションキャンセリング・メカニカルジョイント機構」でデュアルウーファーのキャビネットへの振動伝搬を徹底排除

    対向配置された2台のデュアルウーファーは「リアクションキャンセリング・メカニカルジョント機構」により機械的に連結されスピーカー駆動力の反作用をキャンセリング。
    ウーファーキャビネットの中央上部に手を当てても殆ど振動を感じないほどの、機械振動の極少化に成功しました。
    一方で各ウーファーは独立空気室キャビネットで仕切られており、ウーファーの背圧による空気を介しての相互作用を徹底排除し、極めてハイスピードでしかも量感のある理想的な低域再生を実現しました。


  • 「600W(300W×2ch)高性能デジタルパワーアンプ」を内蔵

    ウーファーキャビネットには600W(各ウーファー独立300W×2ch)の高性能デジタルパワーアンプをビルトイン。各ウーファー独立駆動のため極めて正確なウーファーの駆動制御を可能にしました。さらに、DSP(Digital Signal Processor)を内蔵しあらかじめ最適調整された4つの低域周波数特性補正パターンをリスニング環境に合わせて選択できます。


  •  スピーカーキャビネット間の相互干渉を徹底排除する「アイソレーテッド・キャビネットコンストラクション」

    各スピーカーユニットのキャビネットを独立化し、相互干渉を徹底的に排除したアイソレーテッド・キャビネットコンストラクションを採用。
    振動の相互干渉を徹底的に排除し、聴感上のS/N感を大幅に向上させると共に、各スピーカーキャビネットがあたかも宙に浮くことで音場感が大幅に増し、リアルな空間表現を実現しました。
    また、ウーファーとミッドレンジの向きを90度変えることで、各ユニットの駆動力の反作用による相互機械振動干渉を極少化。
    その上でリアクションキャンセリング・メカニカルジョント機構により機械連結され、 殆ど振動を生じないウーファートップ面の中央部をメカニカル基準に無垢の鋼鉄製スペーサーを介し、アルミと鉄を貼り合わせて無共振化を図ったミッドレンジキャビネット設置ボードを配置。
    その上に4点ポイント支持でミッドレンジキャビネットを設置しています。
    ミッドレンジキャビネットは、ウーファーキャビネット上で最も振動が少ないポイントに1点支持されることで、スピーカーの振動モードを単純化し聴感への影響を極少化します。


  •  新開発「フローティングネットワーク構造」採用のトゥイーター&ミッドレンジ用ネットワーク

    今回の DIASOUL.AIの徹底的な音質改善検討の中で、最も大きな変化として現れたのは、ネットワークへの振動のアイソレーションでした。
    スピーカーの振動がネットワーク部品であるコイルやコンデンサーに伝わることで、音質やS/N 感が影響を受けることは紛れもない事実ですが、DIASOUL.AIでは、それこそ「劇的」と呼べるほどの音質改善に貢献しました。
    トゥイーター用とミッドレンジ用の各々のネットワークに対して、振動の方向や伝わり方も考慮して、最も伝わりにくい特殊構造を考案。これにより、ネットワークを介した配線長の最短化をキープしつつ、振動のみ大幅に低減することに成功しました。ネットワーク部品についても徹底的な試聴を繰り返し、最高音質の源泉されたパーツを選定しました。
    コンデンサーにはドイツムンドルフ社の高音質ポリプロピレンコンデンサーを使用。
    コイルにも徹底的に拘りトゥイーター用には低歪の空芯コイルを採用。
    一方で、直列に挿入されるミッドレンジ用コイルには、電気抵抗の極小化を図り敢えて磁性体コイルを使用しました。しかもこのミッドレンジ用コイルの磁性体には現存する中で、最も理想に近いアモルファスを超える磁気材料であるファインメットを投入しました。その効果は絶大で極めて歪感が少なく、しかも S/N 感に優れた音質を実現します。


  •  徹底視聴で選定されたスピーカーの内部配線用ケーブル

    スピーカーの内部配線用ケーブルは、スピーカーケーブルと同等の影響を音質に与えます。
    徹底した使用の結果、情報量と音楽の実在感でCHORD社のハイグレードケーブルを選定しました。


  •  リジットで精密高さ調整が可能なスピーカースパイク

    スピーカースパイクには最もリジットで高さの調整性に優れ、音質を最高度に高めるAndante Largo 社製のスルーホールスパイクを採用しました。

Network Controller NW1

 

NW1 新フロントパネル

HP用加工写真NW1リア




Network Controller NW1

サイズ :318mm(W)×85mm(H)×340mm(D)(突起部分含まず)


生産国 : 日本

DIASOUL .AIスピーカーシステムは、DIASOUL.AIスピーカー本体とネットワークコントローラーNW1で構成されています。
トゥイーター&ミッドレンジ部を受け持つ80Hz以上の帯域と、ウーファー部を受け持つ80Hz以下の帯域は、それぞれ独立のパワーアンプで(ウーファー部は内蔵パワーアンプ)で駆動するマルチアンプシステムとなっています。このトゥイーター&ミッドレンジ部とウーファー部の帯域分割と、最適な周波数特性補正を行うのがネットワークコントローラーNW1です。これにより最高の帯域バランスでスピーカーシステムの音質を引き出すことができます。


Network Controller NW1の特徴



  • ミッドレンジの再低音域と、トゥイーターの最高音域の周波数特性を最適化する周波数特性補正回路を装備。全体システムとして最適な帯域バランスを実現します。
  • トゥイーターの8KHz以上の高域特性を2段階に切り替えるHIGH CONT.切り替えを装備。
    リスニング環境の高域反射特性に合わせて最適な高域特性を選択できます。
  • ウーファー部は連続可変のBASS CONT.により最適なゲインバランスに設定できます。

  • ウーファー部は帯域分割された後、ウーファーに内蔵のパワーアンプへとXLRバランス伝送されます。ウーファー領域の周波数特性補正は内蔵パワーアンプ内のDSPによりデジタル信号処理で行われます。
  • 入力と出力は、XLR(バランス入力)またはRCA(アンバランス入力)を各1系統選択できます。

  • アンバランス伝送方式でも別途グランド間接続ケーブルを設けることで、バランス伝送方式と同等レベルまで伝送ノイズを低減する、リモートポテンシャル伝送方式にも対応します。
  • トゥイーター&ミッドレンジ系の出力には現存する中で、最も理想的な磁気材料であるファインメットをコア材に用いたライントランスを装備。 
    入力系同様にグランド系のアイソレーションが可能となることから、アンバランス接続の場合でもNW1・パワーアンプ間で発生する伝送ノイズの影響を、バランス接続と同等レベルまで低減します。


製品仕様


― DIASOUL.AI本体 製品仕様 ―
スピーカー構成   :   3Way 7スピーカーシステム
                               アイソレーテッド・キャビネットコンストラクション独立配置
トゥイーター      :     B4Cボロン ドーム&コーン型振動板 36mm口径×4 
              パワード球面波 マルチトゥイーター方式
              低歪ダブルネオジウムマグネット磁気回路
              フローティング・トゥイーターブロック構造          
ミッドレンジ      :     ソリッドライン構造NCV-R コーン型振動板 170mm口径×1
              36mmボイスコイル径 低歪ダブルネオジウムマグネット磁気回路
                                1.6Kg 大型重量マス装着
クロスオーバー   :     クロスオーバー周波数 1.8KHz  減衰スロープ -12dB/oct
ネットワーク       :     トゥイーター・ミッドレンジ独立 フローティングネットワーク構造
ウーファー          :      NCVコーン型 振動板 250mm口径×2 (対向デュアル構成)
                                MST(MagneServo Technology) 方式 17000G超強力磁気回路
                                210mm口径 大型 フェライトマグネット
                対向配置リアクションキャンセリング・メカニカルジョント機構 
                                独立空気室デュアル・キャビネット構造
ウーファー         :   600W(300W×2) デジタルパワーアンプ
パワーアンプ       :      デュアルウーファー独立駆動方式
DSP方式           :      4パターン プリセット低域周波数特性補正機能内蔵
周波数特性     :     20Hz~60KHz (NW-1 システム構成)
能率                  :     92dB (2.83V / 1m)
インピーダンス   :     4Ω
外形寸法            :     420mm(W)×460mm(D)×1260mm(H)
質量                  :   83Kg    
生産国               :     日本 

 

 

― Network Controller NW1 製品仕様 ―
ディバイディング周波数                      : 80HZ
周波数特性補正                                 :  ミッドレンジ最低域部・トゥイーター高域部 
                                                           プリセット周波数特性補正回路内蔵
高域特性補正(HIGH CONT.)切り替え :  8KHz以上 2段階
低域ゲイン調整(BASS CONT.)          :  +10dB ~-∞ 連続可変
ライン入力                                       :  XLRバランス入力 1系統
(XLRとRCAのいずれかを選択)                  RCAアンバランス入力 1系統 
ホット&コールド独立伝送グランドアイソレーション方式
独立グランド端子装備
ライン出力                                       :  XLR端子バランス入力 1系統           
(トゥイーター& )       RCA端子アンバランス入力 1系統 (XLRとRCAのいずれかを選択)
 ミッドレンジ出力)   ホット&コールド独立伝送グランドアイソレーション方式
独立グランド端子装備
ファインメットコア・高音質ライントランス搭載
バランス・アンバランス対応 アイソレテッドグランド対応            
ウーファー出力                                  :   XLR端子バランス入力 1系統 
外形寸法 :   318mm(W)×85mm(H)×340mm(D:突起部含まず/突起部含む385mm)
質量                                                :  7.2Kg


*B4Cボロン振動板とNCV-R振動板とNCV振動板は三菱電機株式会社の開発品です

*NCVおよび右記ロゴマークは三菱電機の登録商標です   

 

 

 

お問い合わせはこちらへ↓

contact_banner